FDセミナー 「図書館ワークショップ」 開催について

 

中央図書館では、FDフォーラム(セミナー)において、2004年度以降、図書館ワークショップを担当してまいりました。内容は下記の通りです。

 

2010年度

テーマ 「図書館活用の指導法」 ※第2回FDセミナー

 

@開催日:2010519日(水)、16451830 A会場:A棟424教室 B参加者数:約20名

 

コーディネーター・司会:関田教授(教育学部教授:CETLセンター長)

内容

1. 開催趣旨の説明(5分):関田教授

2. 「図書館活用の指導法」(85分)プレゼンョン:山口図書館主事

 

 

2009年度

テーマ 「授業で活用できる図書館機能」 ※CETLと図書館が共催

 

@開催日:20091016日(金)、16401740 A会場:A棟424教室 B参加者数:約30名

 

コーディネーター・司会:西浦昭雄教授(通信教育部:CETL副センター長)

内容

1. 開催趣旨の説明(5分):西浦教授(CETL副センター長)

2. レポート作成と図書館利用(15分):石山課長

3. 図書館活用事例紹介(各15分)

・坂井孝一教授(文学部)

・新津隆士准教授(工学部)

4. 授業で活用できる図書館機能(15分)プレゼンテーション:山口図書館主事

5. 質疑応答・意見交換(30分程度)

 

 

2006年度

テーマ 「図書館サイトからのデータベース活用V」 ※第4回FDフォーラム

 

@開催日:2007224日(土)、10:0012:00  A会場:本部棟 M203教室  B参加者数:24名 

 

● 内容 → [説明文] [プレゼンテーション

@ MetalibSFXの導入について(40分)

A データベースの現状について(30分)

B 質疑応答(15分)

C 操作実習(30分)

D サービス改善・全学読書運動の新たな取組(10分)

 

 

 

 

 

2005年度

テーマ 「図書館サイトからのデータベース活用U」 ※第3回FDフォーラム

 

@開催日:2006223日(水)、10:0012:00  A会場:A LB110教室  B参加者数:30名 

 

● 内容 → [説明文

1.情報の電子化の進展状況について

2.図書館サイトからのデータベース紹介

@「学習・教育・研究のための資料収集方法&フロー」について

A中央図書館における電子化対応について

2.契約データベース及び電子ジャーナルの紹介 @OPACによる一括検索 AE−Journal一覧 B購読継続雑誌

3.代表的な電子媒体の説明

@電子ジャーナル ・Springer Link ・JSTOR ・ProQuest

Aデータベース ・MagazinePLUS ・First Search ・GiNii ・Lexis−Nexis ・Dialog

4.海外相互協力について @BL AGIF

 

 

 

 

 

2004年度

テーマ 「図書館サイトからのデータベース活用」 ※第2回FDフォーラム

 

@開催日:2005223日(水)、10:0012:00  A会場:A LB110教室  B参加者数:34名 

 

● 内容 → [説明文

@本学所蔵検索の利用法 ※様々なWeb申請方法の説明

A他機関からの資料入手方法:図書館間相互協力

B図書購入依頼方法

Cデータベース利用法 8種類の学生がよく利用するデータベースの利用実習

D現在の図書館の学生サービスへの取り組み