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図書館運営委員会の報告事項・審議事項 |
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※運営委員会(2004〜2009年度)で報告又は審議された主要なもののみ掲載しています。 |
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2009.第6回 2009.12.1開催 |
●報告事項 @2010年度の図書館運営委員会日程、図書館年間業務計画、図書館年間サービススケジュールについて報告をした。 A図書のICタグ化について報告をした。 ●審議事項 @2010年度資料予算について審議した。その結果、20万円以上の高額図書については、所定用紙に必要事項を記入したものを提出し、購入の可否を審議することを確認した。 A統計資料の扱いについて:各省庁の基本統計については、Webサイトで閲覧できるようになったため、紙媒体での購読は中止することとした。 |
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2009.第5回 2009.11.13開催 ※この回は、意見 交換が中心 |
●意見交換 @来年度資料予算について:雑誌の見直しについては、和雑誌も適用する方がよいとの意見があった。また、洋雑誌の「購読利用度順位のアンケート」の方法については、利用度順位のみではなく、学術的な重要度も盛り込んだ、アンケートが適切である、との意見があった。 A機関リポジトリの利点とニーズについて:来年度予算が通った場合、来年7月までに仕組み作りを行い、来年度中にまずは学内紀要を格納し稼働する方向とした。なお、意見としては、1)工学部の場合は研究成果が知財(特許)と関係しており、機関リポジトリに搭載する際は慎重に行う必要がある、2)学部によって、コンテンツの搭載基準が異なるため、ガイドラインを策定する必要がある。との指摘があった。 ●審議事項 新聞データベース「人民日報」のバックファイル購入について審議し、これを承認した。 |
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2009.第4回 2009.10.16開催 |
●報告事項 @2009年度上半期サービス改善及び新規サービスについて報告があった。 A共同研究室2010年備付雑誌の見直しについて、最終結論の報告があった。 |
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2009.第3回 2009.7.8開催 |
●報告事項 @延滞図書に対する通知・督促メールの送信について報告があった。 A雑誌の見直しについて中間報告があった。 ●審議事項 @学生に薦める教養書について審議した。その結果、本件については共通科目運営委員会、教務委員会との連携を強化した取組となるよう働きかけていくこととした。 AElsevier社の「Science Direct」の包括契約について審議した。その結果これを承認した。 |
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2009.第2回 2009.6.18開催 ※この回は、意見 交換が中心 |
●報告事項 @各棟ブックポストの設置とその運用についてその説明があった。 ●審議事項 @シラバス掲載の参考文献一覧について、意見交換を行った。 A学生に薦める教養書について、意見交換を行った。 |
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2009.第1回 2009.4.15開催 |
●報告事項 @2009年度附属図書館運営委員会日程及び創価大学図書館が今後取組むべき課題について、報告があった。 A2008年度図書館サービス改善項目と2009年度サービス計画について、報告があった。 B全学読書運動「Soka Book Wave2009」の実施について、報告があった。 ●審議事項 @2009年度資料予算案について、説明があり審議の結果、原案通りこれを承認した。 |
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2008.第4回 2008.12.3開催 |
●報告事項 @2009年度図書館年間サービススケジュールについて報告をした。 A2009年度新入生図書館ガイダンスについて報告をした。 B2009年度新規サービスについて報告をした。 C2009年度全学読書運動「Soka Book Wave」の実施大綱について報告をした。 ●審議事項 @研究基本図書購入として「19世紀20世紀英国議会資料オンライン版 House of Commons Parliamentary Papers」の推薦があった旨の説明があり、審議の結果、2009年1月から導入することを承認した。 |
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2008.第3回 2008.10.15開催 |
●報告事項 @研究紀要電子化事業終了報告並びに今後の方向性について報告をした。 A2008年度教員退職時の研究図書の返還手続きについて報告をした。 B2009年度前期指定図書について報告をした。 C後期セメスターに開始するサービス改善及び新規サービスについて報告をした。 D第4回利用者アンケートの実施について報告をした。 ●審議事項 @名誉称号及び各賞授与者の利用に関する内規改正について説明があり、審議の結果、承認した。 Aミッション・ステートメントの改訂について説明があり、審議の結果、承認した。 |
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2008.第2回 2008.6.18開催 |
●報告事項 @2008年度学内紀要電子化について報告をした。 A不用図書贈呈について報告をした。 B2008年度後期指定図書の推薦について報告をした。 C2008年度電子Book導入について報告をした。 ●審議事項 @「創価大学付属図書館」「創価大学工学部図書館」「創価大学法科大学院図書室」の各利用規程改正について、説明があり、審議の結果原案通り承認した。 A紛失及び損傷図書賠償内規改正について説明があり、審議の結果、条文にあいまいな点があることが指摘されたため、次回運営委員会で再審議することとした。 |
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2008.第1回 2008.4.25開催 |
●報告事項 @2007年度図書館サービス改善項目と2008年度サービス計画について報告した。 A教職大学院開設に伴う資料の紹介並びに運用について報告した。 B教職員・大学院生の貸出冊数増加について報告した。 C全学読書運動「Soka Book
Wave2008」の実施について報告した。 D池田文庫新装オープン及び創立者著作コレクションオープンについて報告した。 ●審議事項 @利用規程改正(延滞罰則)について説明があり、審議の結果、原案通り承認した。 Aデータベース導入及び電子ジャーナルアクセスについて説明があり、審議の結果、原案通り承認した。 |
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2007.第5回 |
●報告事項 @洋書選書システムYBPの運用中止について報告した。 A雑誌購読見直後の購読形態変更について報告した。 B2008年度新入生ガイダンスについて報告した。 C来年度実施に踏み切る学部生・短大生・別科生の貸出期間の変更(1ヶ月から2週間へ)について報告があった。 ●審議事項 @市民利用内規改正について審議した結果、これを承認した。 A2008年度導入データベース案について報告があり、審議の結果、これを承認した。 |
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2007.第4回 |
●報告事項 @本学紀要の電子化の承諾及び2008年度申請について報告があった。 A2007年度前期サービス改善項目について報告があった。 B横断検索システム「Synergy」の利用講習会開催について報告があった。 C2008年度データベース導入案及びCNKIについて報告があった。 DSoka Book Weve読書力認定制度及び読書展開催について報告があった。 ●審議事項 @規程改正(利用規程・貸出期間)について説明があり、審議の結果、これを承認した。 A来年度の電子ブック導入について説明があり、これを承認した。 |
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2007.第3回 |
●報告事項 @夏季休業期間特別倍加貸出について報告があった。 A学内紀要電子化の進捗状況について報告があった、その際サンプルとして提示した「著作物のインターネット公開に係る許諾書」の利用については、各学会、研究所、学部等で決定して頂くこととした。また、許諾の取付け方として、在職教員について学部の教授会で一括許諾を取り付けている学部の紹介があった。 B不用図書贈呈について報告があった。 ●審議事項 @2008年購読雑誌の見直しについて説明があり、審議の結果、本見直案を最終決定とすることを承認した。 A創立者コーナー設置について説明があり、審議の結果これを承認した。 B研究基本図書購入について説明があり、「都道府県別資産家地主総覧」の購入を承認した。 |
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2007.第2回 |
●報告事項 @雑誌の見直しについて説明があり、次回運営委員会で最終決定となることを確認した。 A名誉教授の図書館利用について、「退職教職員利用内規」を準用するとの報告があった。なおその際、科研費が決定した名誉教授については、館長決裁により在職教員と同等の利用資格とする方向を確認した。 Bゼミ講習会等の開催について報告があった。なお、教員への通知は電子メールを用いることとした。 C本年度後期指定図書について報告があった。なお、教員への通知は、電子メールを用いることとした。 D創価ライブラリープロジェクト会議について説明があり、次回運営委員会までに館長が委員の人選を行うこととした。 ●審議事項 @読書力認定制度について説明があり、審議の結果、これを承認した。なお審査委員については館長が人選を行い、次回運営委員会で報告することとした。 A学内における各学会の紀要の電子化について説明があり、審議の結果、電子化に向けた具体化のための基本方針について、これを承認した。ただし、電子化の是非については、各学会に一任することとした。 |
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2007.第1回 |
●報告事項 @2006年度図書館の取組み実績と2007年度サービス計画について報告があった。 A全学休講に伴う図書館臨時休館時の措置とそれに伴う年間開館日程の変更について報告があった。 B「池田文庫開設10周年記念特別展」について報告があった。 C全学読書運動「Soka Book Wave 2007」の実施について報告があった。 D在職教員返還研究図書について報告があった。その際、回収当該月に図書館が各共同研究室にダンボールを用意する事とした。また、図書館への寄贈図書も同様の方法で受け付ける事とした。 E本年度の創価ライブラリープロジェクト会議について、本年は「研究支援」をテーマとする、との報告があった。 ●審議事項 @2007年度資料予算について山口事務長より説明があり、審議の結果これを承認した。 A電子ジャーナル・雑誌見直しについて山口事務長より説明があり、審議の結果、新規・中止の差額分をBlackwell等の電子ジャーナルコレクションに充てることについても承認し、次回委員会で当該コレクションのタイトル一覧を提示することを確認した。 B読書力認定制度について説明があり、審議の結果、全般の表現を見直したものを次回運営委員会で再審議する事とした。尚、各学部別の「審査委員」の人選については次回運営委員会で検討することとした。 C貸出期間、延滞罰則の変更について説明があり、審議の結果これを承認した。 |
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2006.第4回 |
●報告事項 @卒業・修了対象者への特別サービスについて報告した。 A2007年度開館日程及び年間サービススケジュール大綱について報告した。 B2006年度サービス改善事項及び2007年度新規サービスについて報告した。 C図書館個人情報保護方針ホームページ公開について報告した。 D2007年度全学読書運動について報告した。 ●審議事項 図書館規程改正について、以下15種類の規程・内規の改正又は制定の趣旨が説明され、審議した結果、一部修正の上、これを承認した。 @卒業生利用に関する内規改正、A退職教職員の利用に関する内規改正、B創価学園の教職員及び中学・高校生利用に関する内規改正、C一般市民利用に関する内規改正、D逐次刊行物取扱内規改正、E工学部図書館運営委員会内規改正、F工学部図書館利用内規改正、G視聴覚資料取扱内規制定、H電子化資料管理内規制定、I電子化資料利用内規制定、J施設利用内規制定、K創価女子短期大学教職員及び学生利用内規制定、L図書館間協力による者の利用に関する内規制定、M法科大学院図書室運営委員会内規制定、N法科大学院図書室利用内規制定 |
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2006.第3回 |
●報告事項 @10月の大学祭期間に開催した「読書展」報告した。 A10月から12月の間に実施される卒論支援ガイダンス及び入庫講習会について報告した。 B9月に本学蔵書検索システム及び閲覧システムを変更した点について報告した。 C資料入手システムとして「Metalib・SFX」を導入する旨報告した。 ●審議事項 @今後の電子ジャーナル購読及び電子ジャーナル購読を基本とする方向性について説明があり、審議した結果、これを承認した。 A来年度からの中央図書館備付洋書の選定について説明があり、審議した結果、資料の「今後のスケジュール」では選書対象指定のとりまとめを各学部としていたが、図書館がとりまとめることに変更した上、原案通り承認した。 |
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2006.第2回 |
●報告事項 @法科大学院の来年度からの体制について報告した。 ASoka Book Wave特別講演について報告した。 B館長より本年度のSoka Library Projectの検討課題を「授業運営における図書館活用」とし、委員を現メンバーに加え、新たに各学部1名程度に委嘱したい旨の説明があった。 ●審議事項 @選書方針策定について説明があり、審議した結果、原案通り承認した。 A認証評価のための自己点検・評価報告書について説明があり、審議した結果、これを承認した。併せて評価委員3名が委嘱された。 |
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2006.第1回 |
●報告事項 @2006年5月〜2007年3月の中央図書館開館休館日程について報告した。なお、今回の開館休館日程は文系A棟の耐震工事に伴う勉学の場を提供するために例年に比べ15日間の開館日拡張であり、本年度に限る措置であることを確認した。 A2005年度図書館の取り組み実績と2006年度サービス計画について報告した。 B2006年度図書館ゼミガイダンスについて報告した。 C全学読書運動「Soka Book Wave」の実施について報告した。 D不用図書の贈呈について報告した。 ENational Reporter System 購読中止及びWest Lawの導入について報告した。 ●審議事項 @創価大学附属図書館の規程の改正について趣旨説明があり、審議の結果、以下のような結論となった。 ・図書館規程については、現規程の利用に関する条文を「利用規程」に、また資料管理に関する条文を「図書管理規程」に移行する。 ・今後の図書館の規程改正の趣旨・内容・日程の説明があった。併せて次回運営委員会で審議する「利用規程」案及び「図書選定方針」案の案内があった。 A雑誌購読形態を電子ジャーナルとする件について報告があり、審議した結果、2008年度から電子ジャーナル購読を中心とする雑誌購読形態に移行する方向性を承認した。 B書庫対策について説明があり、審議の結果、これを承認した。 C図書紛失・破損等による賠償価額について、その趣旨及び規程改正の説明があり、審議の結果、一部表記を修正の上、これを承認した。 |
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2005.第4回 |
●報告事項 @2006年度全学読書運動「Soka Book Wave」の実施について報告した。 A2006年度学部別新入生図書館ガイダンスの開催について報告した。 B2006年度文系学部指定図書の推薦について報告した。 C教員退職時の返還研究図書の手続について報告した。 ●審議事項 今後の購読雑誌見直しに関連して、電子ジャーナル化を主とした購読形態についての説明の後、審議され、次回運営委員会で審議を開始する事とした。 |
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2005.第3回 |
●報告事項 @ワールドランゲージセンター資料の検索及び運用について報告した。 A情報リテラシーに関するホームページの開設について報告した。 B文献検索データベース「Web of Science」の導入について報告した。 C卒論支援ガイダンス及び入庫講習会について報告した。 D全学読書運動「Soka Book Web」総括について報告した。 ●審議事項 @創価大学附属図書館自己点検・自己評価について説明があり、審議の結果、これを承認した。 Aミッションステートメントの改正について説明があり、審議の結果、これを承認した。 B教員アンケート集計結果と今後の対策について説明があり、審議の結果、これを了承した。 |
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2005.第2回 |
●報告事項 @漫画の一部を図書館資料とする件について報告した。 A入庫講習会の開催及び書庫対策について報告した。 B教員・学生への不用図書贈呈実施につい報告した。 C読書関連科目の新設について報告した。 ●審議事項 官報の廃棄及び今後のオンライン利用について説明があり、審議の結果、これを承認した。 |
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2005.第1回 |
●報告事項 @平成16年度図書館の取り組み実績と平成17年度サービス計画について報告した。 AFDフォーラムにおける図書館ワークショップ開催結果について報告した。 B全学読書運動「Soka Book Wave」の実施について報告した。 C和漢書・ハングル書籍の整備について報告した。 D図書館利用案内(教員用)案について報告した。 E図書館に関する本学教員アンケートの実施について報告した。 F創価大学附属図書館における個人情報保護法の取扱いについて報告した。 ●審議事項 書庫入庫者について、講習を受けた学生全般にまで拡大する旨の説明があり、審議の結果これを承認した。 |
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2004.第4回 |
●報告事項 @修士論文の運用について報告した。 A読書マラソン終了報告及び来年度開催について報告した。 B2005年度各学部別新入生図書館ガイダンスの開催について報告した。 C図書館備付ビデオ・DVDの教員への館外貸出について報告した。 ●審議事項 @図書館利用規則の改正について説明があり、審議の結果、個人情報保護法との関連で学内全体のガイドラインを踏まえた上、再検討することとした。 A文系学部の指定図書制度について説明があり、審議の結果、一部修正の上、これを承認した。 |
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2004.第3回 |
●報告事項 @創価ライブラリープロジェクトの進捗状況について報告した。 ※以下内容 ・文系学部の指定図書制度について ・ワールドランゲージセンターの資料と図書館資料の所蔵検索の一元化について ・学内研究紀要の電子出版化についての提案 ・読書マラソンについて、中間報告した。 A本学協定大学であるケニヤ・ナイロビ大学のマタンガニ館長が9月〜11月の間、図書館を受け入れ先として、日本の図書館事情研究のため滞在している旨報告した。 ●審議事項 @各種規程・内規改正について、図書館規程に学生委員会の条文が追加されたことの説明があり、審議の結果、これを承認した。 A貸出制度の変更について、宅配貸出、音声資料貸出、修論・卒論等による貸出冊数増加の新たな制度についての説明があり審議の結果、これを承認した。 B文系学部の指定図書制度の導入について説明があり、審議の結果、これを承認した。 C創価大学図書館ミッションステートメントの改訂について、審議の結果、これを承認した。 |
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2004.第2回 |
●報告事項 新規電子ジャーナル集合体としてEBSCO Host
Academic Search Eliteを導入する旨、報告した。併せて創価大学E-Journal一覧のページも作成した旨報告した。 ●審議事項 中央図書館における本学文科系修士論文の利用について、説明があり、審議の結果、保存期間を20年と訂正し、これを承認した。 |
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2004.第1回 |
●報告事項 @図書館新システムについて報告した。 A授業・ゼミ単位の図書館利用ガイダンスについて報告した。なお、対象年次は学部2年次以降が対象である事を確認した。 B教員対象図書館新システム利用ガイダンスについて報告した。 C学内教員、学生への不用図書贈呈の実施について報告した。 DWeb版図書館報「SEASON」創刊号の発刊について報告した。 ●審議事項 今後の図書館運営のためのプロジェクトについて、審議の結果、以下の方向で取り組んでいくこととした。 ・図書館長の諮問機関とする。名称は、「創価ライブラリープロジェクト」とする。 ・プロジェクトの構成員については、図書館長が委嘱した教職員若干名及び図書館員とする。 ・プロジェクトでは、今後の大学全体の方向性を視野に入れ、教育研究活動支援センターとの連携や、地域貢献など開かれた大学図書館を目差した柔軟な提案などを検討し、順次運営委員会に提出し、審議する事とした。 |