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職員利用案内 |
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図書館利用の効果 ・大学改革の中で、職員による主体的、能動的な教育・研究支援が強く求められる時代を迎えています。 ・本学においても業務の多角化・高度化が進展しています。職員は、効率的で迅速な業務を行うことが要求されるとともに、様々な企画立案や書類作成 の際の理論的裏付けや事実関係の調査・研究を要するケースが増えてきました。 ・このページは、スタッフデベロップメントの一助として、業務に役立つデータベース、インターネットサイトを中心にご案内いたします。 ・また、大学職員であることは、同時に教養人であることを求められるため、図書館の利用方法も併せてご紹介いたします。オンライン申請や多様な資料の収集・提供など進展する図書館サービスをご理解の上、ご利用ください。 |
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目 次 |
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各種サービス案内 データベース案内 利用カード|借りる|継続する|返却する|予約する|個人状況照会|図書の弁償|携帯電話サービス レファレンスサービス|文献複写依頼、等|コピー機の利用|書庫入出庫|書庫内資料の利用|ご意見・ご要望|図書館のお知らせ 図書・雑誌の推薦等の手続き その他、参考になるページ |
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仕事に役立つデータベース ※特に役に立つものは★がついています。 ●下記以外はDB Naviをご覧ください。 |
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新聞 |
1945年〜。「AERA」創刊号〜、「週刊朝日」2000年4月号〜が検索・閲覧可。又「知恵蔵」も検索可→■カラーリーフ |
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1874年の創刊号以降の「読売新聞」記事全文の記事全文が検索できる。 →■カラーリーフ |
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1987年以降の毎日新聞の朝夕刊最終版の全文を収録した「毎日新聞記事データベース。 |
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日経テレコン ★ |
日経四誌『日本経済新聞』『日経産業新聞』『日経MJ(流通新聞)』『日経金融新聞』の記事を検索、全文表示できる。 |
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全世界の新聞(67カ国、37言語、647紙以上)の2ヶ月前から当日までの分をインターネットで読むことが可能。 |
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New York Times、 The
Washington Times、 Daily News of Los Angeles、Financial Times, The Times等の新聞を検索できる。 |
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AFP通信が英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語で配信しているニュースと、写真、ビデオ、グラフィック、アニメーション、アーカイブの素材を日本国内の大学に提供。800万枚に及ぶ写真や世界各地からの特派員などのレポートなどをリアルタイムにキャッチできる。 |
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雑誌 |
625万件の雑誌記事情報のほか、学術論文集8,000冊、45万件の論文タイトル情報が検索可能。 →■カラーリーフ |
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明治から現在まで、そして全国誌から地方紙まで、網羅的に検索できる画期的なデータベース |
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日経BP関連会社発行の約45の専門雑誌記事をオンライン上でテキスト形式またはPDF形式で閲覧できるサービス。 |
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図書 |
国立情報学研究所提供の学術コンテンツポータル。 →■カラーリーフ(GeNii) →■カラーリーフ(CiNii) →■カラーリーフ |
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国立国会図書館所蔵の和・洋図書データ,雑誌記事索引の検索が可能。 |
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人間の思考方法に近い「連想検索機能」を使って、必要な図書を内容から効率的に探すことができる。 |
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教養系の新書・選書のリスト、本の概要や目次、読書ガイドが検索可能 |
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(国立情報学研究所)大学図書館にある書籍三百万冊、二十万項目を集めた百科事典
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書店 |
取扱数は約56万タイトルですが、絶版・品切れ等で入手不可能な本を含む180万タイトルが検索できる。 |
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取次会社「トーハン」が運営する、いわゆる「良い本」を紹介するサイト。 |
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新刊・既刊あわせて約150万冊の本を検索・注文できる。(日販提供) |
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洋書だけでなく、和書も検索できる。 |
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事典 |
日本大百科全書、現代用語の基礎知識、大辞泉、ランダムハウス英和大辞典、「週刊エコノミスト」 →■カラーリーフ |
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日国オンライン ★ |
『日本国語大辞典』(第二版、全13巻、小学館)をインターネットで検索できる。総項目数50万、用例100万。 |
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ライブラリー・プラス *3ID ★ |
三省堂(『スーパー大辞林』他17種類)、「イミダス」、ジーニアス英和・和英辞典、明鏡国語辞典が検索できます。 |
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「ブリタニカ国際大百科事典」、「ブリタニカ国際年鑑」のマルチメディアデータベース。英語・中国語・ハングル対応 |
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11世紀半ばから現代までの英語の発生および変遷を歴史的に扱った世界でも権威ある英語辞典。
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Weblio ★ |
辞書・百科事典横断検索 |
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政府 情報 |
最近一週間分の官報を見ミることができる。 |
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昭和22年〜当日発行分までの官報が図書館内で検索できる。利用については、中央図書館1Fカウンターに申し込むこと。 |
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第1回国会(昭和22年5月)からの国会会議録情報を検索することができる。 |
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判例 |
判例全文延べ約193,000件、判例解説約42,000件、大審院判例19,900件、現行法令約7,200件を収録。 |
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判例データベースは、大審院以来の判例全文をインターネットで提供。 →■カラーリーフ |
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法令 |
慶応3年10月以降の法令の索引情報と昭和22年以後の法案の索引情報を検索することができる。 |
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国会への内閣提出法律案及び提出条約の件名並びに最近公布された法律及び条約の件名を紹介している。 |
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現在施行されている法令の検索、及び、全文情報 |
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昭和22年第1回国会以後制定された法律が会期別・制定順で入手できる。
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参議院議員提出法律案を国会の回次別・分野別などで見ることができる。 |
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条例 |
[鹿児島大学法文学部法政策学科] 全国1万7千以上の地域別・分野別の条例データベース。例規集へのリンク集あり。 |
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東京都のすべての条例及び規則のほか,訓令,告示等を,体系目次又は五十音順目次から検索し,参照することができる。 |
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統計 白書 |
各府省等の発表する統計を検索・閲覧することができる。 |
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東京都の統計情報ページ。 |
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文部省年報、学制史、教育白書などの検索ができる。 |
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日本における比較教育学及び国際機関・世界各国の教育に関する文献・資料の概要を含むデータベース。 |
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経営 |
有価証券報告書、決算短信等の国内全株式公開企業の財務関連情報をインターネットで提供。 →■カラーリーフ |
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他 |
大正 14 年(1925)創刊以来の国立天文台が編纂する「理科年表」のデータベース。 |
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クラシックを中心にCD 18,700枚が聴き放題の、定額制インターネット音楽配信サービス。 |
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各種サービス案内 |
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職員証をお持ちいただくと、図書の貸出や書庫入庫等の手続きがスムーズになります。 正職員・嘱託職員は、最高30冊までを1ヶ月間借りることができます。 パート職員は、最高15冊までを1ヶ月間借りることができます。 お借りになられる場合は、職員証と本を1階サービスカウタンーにご提示ください。または、自動貸出機をご利用ください。 延滞している図書が無く、また予約が入っていなければ、1回に限り延長して借りることができます。手続きは、学内のポータル画面に表示されている「My Season」をクリックしていただくとUser認証なしに以下の画面が表示されます。学内ポータル外の場合は、教職員コードと4桁のパスワードを入力してください。または 携帯電話サービスで行ってください。なお、延長した場合は、手続きをした日から1ヶ月間貸出期間が延長されます。※ユーザー認証について
開館時間内に図書を返却する場合は、1Fサービスカウンターに図書をお返しください。返却するだけでしたら、職員証を提出する必要はありません。 ●ブックポストで返却する場合は、図書館入口右側のブックポストの他、学内各棟(A棟・本部棟・工学部棟)に図書を投入してください。投入してよいものは、中央図書館、工学部図書館の図書に限ります。ただし池田文庫、雑誌、視聴覚資料の投入はおやめください。 ●延滞図書について:貸出図書が延滞になった場合は、電子メールで督促させて頂きます。直ちにご返却をお願いします。 既に借りられている本を、基本検索詳細画面または携帯電話サービスで予約することができます。当該図書が戻ってきたら、その本を取り置いた上(取り置きは1週間)、電子メールでお知らせします。※ユーザー認証について
@ホームページのトップ画面又は基本検索画面の左上の「MySeason」からアクセスしてください。My
Seasonについて A次にパソコン立ち上げの際のUser名、Password(4桁の数字)を入力してください。←職員ポータルの場合は不要。 B貸出中図書、予約した図書、購入依頼した図書等の状況がわかります。 ※借りている期間を延長する場合は、「貸出状況表示」をクリックの後、手続きをしてください。 ※予約をキャンセルする場合は、「予約状況表示」をクリックの後、手続きをしてください。 貸出図書を紛失・破損した場合は、弁償をしていただきます。1階カウンターに届け出てください。 ○弁償金は、本の取得価格の1000円未満を切り上げた金額(ただし、2000円未満は一律2000円)を徴収いたします。 携帯電話で、『開館日程』の閲覧、及び『蔵書検索』⇒図書の予約、出庫依頼、短大図書貸出依頼 /『個人状況照会』⇒貸出中図書一覧・継続等の手続きをすることができます。アクセス先は、 http://osirabe.net/opac.soka-u/ です。 |
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予約手続画面 |
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創価大学図書館 [1]開館日程
・工学部図書館
・短大図書館 [2]蔵書検索 [3]個人状況照会 [4]お知らせ |
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創価大学図書館 Mobile OPAC ((自由検索)) 検索語:[創立者の語らい] 検索 消去 |
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詳細表示 書名:創立者の語らい [所蔵館] 中央 [配架場所] 3階閲覧室 [資料区分] 図書 [登録番号] 00033168 [状況] 貸出中 [貸出依頼] 予約 |
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<<貸出状況>> 氏名:創価太郎 区分:学部生 [1]創立者の語らい [継続貸出]◎ [請求記号]189.3/I32 [貸 出 日]2005/1/8 [返却期限]2005/2/8 継続申込み |
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事項調査等の相談を下記3方法でお受けいたします。ただし、ご依頼内容が複雑な場合は、中央図書館1Fカウンターでご相談下さい。 @電話(内線5317) AWebレファレンス:図書館ホームページ→「利用案内」→「その他」→「レファレンス質問票」でのお申し込み BEmail : sokaulib@soka.ac.jp 宛て、件名には、「レファレンス質問」とご記入ください。 業務上必要な文献が本学図書館にない場合は、下記の流れに沿って入力をしていただければ、他の大学図書館へ『文献複写依頼』、『図書借用依頼』、『訪問利用依頼』をすることにより、資料の利用ができます。業務上必要な文献に要する費用は事務経費対応とし当面図書館が負担いたします。なお、個人的に文献を取り寄せる場合=私費による流れについては、「利用案内」のページの「学外図書館資料の利用」をご覧ください。 ●利用者登録や申請は、すべてインターネットで行っていただきます。 アクセスポイント→以下の「職員ポータル」の流れ、または、「基本検索」画面右下→「Super
HABIL」をクリックしてください。
◆ 登録申請画面 初めて利用される場合は、利用者登録を行なってください。 ※登録事項:所属、氏名、教員コード、住所、電話番号、Emailアドレス、パスワード(自由)、パソコン立ち上げ時のUser名 図書館で認証後、下記のサービスを受けることができます。 ◆下記3種類の依頼ができます。申請画面は、共通のURLです。⇒[申請] @ 文献複写 [流れ図] ←
学外の図書館から雑誌論文を取り寄せることができます。 A 図書借用 [流れ図] ←
学外の図書館から図書を取り寄せた上、図書館内で閲覧することができます。 B 訪問利用 [流れ図] ←
学外の図書館を訪問し、その図書館内で資料を閲覧することできます。
※私費で文献複写依頼、図書借用を申請される場合は、前払いになります。詳細は、右記のホームページをご覧ください。→
文献複写 図書借用 事務経費でコピーされる場合は、1Fインフォメーションカウンター(※貸出カウンター右側)で以下の手続きをおとりください。 @1F閲覧室・2Fブラウジングルーム・3F閲覧室入口右側及び1層書庫内複写機の場合:コイン式になっていますので、立替払いをしていただいた後、カウンターで使用枚数申告をしてください。その場で、領収書を発行いたしますので、それを各部課にご提出ください。 ※ コピー料金(用紙サイズにかかわらず):白黒1枚10円(下記ABも同一)、カラー1枚50円。 Aマイクロ資料複写機の場合:複写機使用票に使用枚数等をご記入の上、カウンターにご提出ください。 ※ 上記Aの場合は、現金不要です。提出された申込票(使用票)により図書館が各部課に通知いたします。 職員は、書庫に直接入庫して資料を閲覧することができます。 1)入庫の際は、職員証を書庫利用カウンターに提出してください。 2)スタッフがコンピュータに入庫登録を行った上、「入庫証」をお渡ししますので、見える位置に付けて入庫してください。なお、手荷物がある場合は、ロッカーにお入れください。 3)出庫の際は、「入庫証」を返却し、職員証をお受け取り下さい。 @書庫内資料を館外貸出または館内閲覧されたい場合は、利用希望の資料を取り出し、書庫利用カウンターへ提出してください。コンピュータによる貸出処理をいたします。 A保存書庫の図書の利用:利用希望の図書が保存書庫にある場合(検索画面で、「保存書庫」のボタンが表示された図書)は、オンライン申請が必要です。実際に利用ができるのは、申請日の翌日以降(金・土に申請の場合は月曜日)となります。※保存書庫とは、文系A棟最北端の書庫です。 図書館へのご意見、ご要望に関しましては、Email、電話、または直接お知らせください。オンラインの場合は、「建設の声」にご記入ください。 教職員の皆様からのご意見、ご要望がより充実した図書館の機能になるものと思われます。 図書館からの新規サービス等については、本サイト、ホームページの「News & Topics」、館内掲示等でお知らせいたします。 |
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図書・雑誌の推薦等の手続き |
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職員として、教養を高めるための図書を推薦することができます。その場合は、下記の手順で、中央図書館ホームページより購入依頼をしてください。 ホームページ⇒蔵書検索⇒基本検索(タイトル等を入力し所蔵が無い事を確認)⇒購入依頼をしてください。
流れ図 をご参照ください。 私物の蔵書を、在職中、退職時、退職後にかかわらず、創価大学図書館へご寄贈いただければ幸いです。 ご寄贈の場合は、下記の手続きをお願いします。なお、図書館では重複チェックを行い、図書館に未所蔵の場合は、受入・整理処理をさせていただきます。
また、図書館蔵書と重複した場合は、利用者への贈呈等をさせていただきます。 ●申込方法 ・少量の場合:お電話(042-691-3191)またはEmail(sokaulib@soka.ac.jp)でご連絡ください。 ・大量の場合:お電話でご連絡いただいた上、寄贈申込を下記の手順で行ってください。 ※図書館ホームページ→「オンライン申請」→「寄贈図書申請」 ※または、電話・Emailでご連絡いただければ、FAXで申込書をお送りいたします。 ●現物の輸送:学内便または郵送(郵送時の送料につきましては、申し訳ありませんが自己負担をお願いします。)等でお送りください。 ●受取通知:図書館が受け取った後、寄贈受取書を送付させていただきます。 |
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